鲁迅书信集321215(日) 致山本初枝

捭啓 先月の十日頃に北京へ一度行きました、母親が重病だと云ふ電報を受け取ったから。って匾者に聞いて見たら胃加答児で大丈夫だと云ふ、そこで五六回の通弁の役をつとめて又上海へもどりました。上海へったら又もとの通りごたごたして居ります。母親は無論もうよくなって今は起きて居るそうです。北京は四年前とそう変り有りません、寒さはそうひどくもないが何んだか人にきびしい感じを玦へます……

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