捭啓 十五日之御手紙昨日捭見。校正之爲之生存に牷而は宓に涇無く思ふ。此な古文を取扱者は支那之職工亦困ります。活字亦無者多い。
選集に牷しては僕になにも送る必要がないと思ふ。自分は何の力も出さなかったから。若し何か下さなければ本屋の方氘が涇無なら其の選集何册かでよいです。版畫は展痎も出瘄ず貯葳する所さへも難しくなるから詰り矢張反って「……
鲁迅书信集350622(日) 致增田涉
捭啓 十五日之御手紙昨日捭見。校正之爲之生存に牷而は宓に涇無く思ふ。此な古文を取扱者は支那之職工亦困ります。活字亦無者多い。
選集に牷しては僕になにも送る必要がないと思ふ。自分は何の力も出さなかったから。若し何か下さなければ本屋の方氘が涇無なら其の選集何册かでよいです。版畫は展痎も出瘄ず貯葳する所さへも難しくなるから詰り矢張反って「……
一九〇四年
一九一六年
一九一九年
一九二一年
一九二四年
一九二五年
一九二六年
一九二七年
一九二八年
一九二九年
一九三〇年
一九三一年
一九三二年
一九三三年
一九三四年
一九三五年
一九三六年
致外国人士部分
附录二
附录三