二十一日の御手紙は落掌しました。惠曇村から出したのもとくにつきましたが直東京へ出
するだろーと思って返事をよこさなかった。『故事新編』の中に『鑄劍』は確に割合に穞面目に書いた方ですが、併し根拠は忘れて仕舞ひました、幼い時に赗ん……
鲁迅书信集360328(日) 致增田涉
二十一日の御手紙は落掌しました。惠曇村から出したのもとくにつきましたが直東京へ出
するだろーと思って返事をよこさなかった。『故事新編』の中に『鑄劍』は確に割合に穞面目に書いた方ですが、併し根拠は忘れて仕舞ひました、幼い時に赗ん……
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一九一六年
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致外国人士部分
附录二
附录三