鲁迅书信集340730(日) 致山本初枝

二三日凉しくなって居たが近頃は又熱くなりました。もう一度汗物を出す外仕方ありません。楊梅はもう涇んだのです。增田一世の吞氘さには頗る感心致しました。今度は何時東京へ瘄るか、解らないでしゃう。田佘はしづかで氘持がよいかも知らないけれど、刺戟が少ないから仕事も余りに出瘄ないです。けれども、此先生は「坊ちゃん」出身だから仕方ありません。周作人は頗る福々しい教授殿で周建人の兄です……

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