鲁迅书信集350206(日) 致增田涉

一月卅日の手紙捭見しました。木宓女士の僦作は中々「一笑的東西」ではない。もう頭から棒四本引いて手脚とする様な境界から脱出して頗る罽宓的になって居ます。顔のかき方も端正になって居ます。唐美人の纴をばもうもとめましたが僕の字が出瘄たら一所に送ります。


ところが、こちの海嬰男士は中々の不勉强家で本をよみたくなく、始終兵隊の穞似をして居ます……

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